一心通心 -徳泉寺復興の歩み- 一心本尊さまからのお便りということで、「一心通信」とすべきところ、一心に写経いただいたみなさまと一心本尊さまが心を通わせながら、一日も早い復興を願うという意味も込めて、「一心通心」と名付けました。折に触れ、発信してまいります。

納経申込み状況 2019年7月1日

令和元年6月30日現在 2,247件(7,456口)の「はがき一文字写経」の納経申込みをいただいております。総額3,728万円を超える納経志納金が寄せられました。写経のはがき枚数も1914枚を超えました。ありがとうございます。

徳泉寺復興の仕上げとしてのクラウドファンディング第一目標額達成 2019年7月1日

徳泉寺の復興の仕上げとして、これまでの「はがき一文字写経」による復興の道のりや、震災からの立ち直りの状況を、写真を含めて記録誌を作製するための、クラウドファンディングに挑戦しましたところ、6月28日に150万円の目標額を達成いたしました。ご支援いただきましたみなさまに篤く御礼申し上げます。
そしてプロジェクト期間は7月31日までです。2000人を超える方への復興誌送料経費を含め、実際は225万円必要ですが、残り期間を考慮し、200万円を新たな目標額に設定いたしました。引き続き、200万円という目標額に向かって参りますので、今後共ご縁のみなさまに広めていただけますようお願い申し上げます。

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「徳泉寺復興支援のクラウドファンディングについて」河北新報に記事掲載される 2019年7月1日

 6月21日の河北新報に、徳泉寺の復興の記録誌の製作に向けて、クラウドファンディングで支援を呼びかけているという記事が掲載されました。「本堂再建 歩み冊子に」という大きな見出しで、紹介されました。

【詳細はコチラ】河北新報(徳泉寺クラウドファンディング)

「徳泉寺復興支援のクラウドファンディングについて」産經新聞に記事掲載される 2019年6月17日

 6月11日産經新聞の全国版社会面に、徳泉寺の復興の記録誌の制作に向けて、クラウドファンディングで支援を呼びかけているという記事が掲載されました。
全国版で紹介されることはたいへんなことです。
今後みなさまに、徳泉寺の復興のことを知っていただくきっかけになれば有り難いです。
【詳細はコチラ】

徳泉寺復興の仕上げとしてのクラウドファンディングに挑戦 2019年6月17日

 徳泉寺の復興の仕上げとして、これまでの「はがき一文字写経」による復興の道のりや、震災からの立ち直りの状況を、写真を含めて記録誌を作成致します。
本堂等が完成した姿をお伝えすることが、これまでご支援いただいた方への、何よりの御礼であり、恩返しと思っています。
そのためのプロジェクトをクラウドファンディングで立ち上げました。
6月3日から7月31日までの期間で、150万円の目標額を集めるというものです。
6月13日現在、目標額の半分にまでなりましたが、このことを今後みなさまに広めていただけますようお願い申し上げます。
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